本物は、
最後に現れる。

これまでの医療ITは、すべてベンダーメイド。
これは、現場の医師が使っては直し、を数えきれず繰り返してきた——完全なユーザーメイドの医療DXです。いまの電子カルテは入れ替えず、そのまま使えます。

デモを見てみる 導入のご相談・見学は無料です
検査結果のグラフ LDLコレステロール の推移 180 140 100 お薬を変更 お薬A お薬B 変更後 → 下がっている

電子カルテの入れ替えは、こわい。

だから多くの医院が、不便を我慢したまま今日も診療しています。

数百万円の入れ替え費用
移行期間、診療が止まる不安
スタッフが操作を覚え直す負担

WebFESSは、入れ替えないという答えを選びました。

HOW IT WORKS

いまのカルテのまわりに、
新しい機能をひとつずつ。

全部を一度に変える必要はありません。受付だけ、検査グラフだけ、書類だけ——効果を確かめながら、1機能ずつ足していけます。合わなければ、その機能だけやめられます。

いまの電子カルテ そのまま使い続ける タブレット受付 検査結果グラフ 紹介状・書類作成 AI診療サポート
仕組みをさらに詳しく →
SCENES

医院の1日が、こう変わる。

受付
紙の問診票を、受付が手で打ち直していた

問診の答えが、そのまま診察室へ

患者さんがタブレットやスマホで答えた問診が、そのまま医師の画面に届きます。転記ゼロ。打ち間違いもゼロ。受付スタッフは、目の前の患者さんに集中できます。

受付の変化をさらに詳しく →
本日の受付 9:42 午前 09:30 — 定期受診 診察中 問診 回答済み ✓ 保険証 確認済み ✓ 午前 09:45 — 健康診断 問診中 タブレットで問診に回答中… 午前 10:00 — 検査結果の説明 来院待ち 前回の採血結果 準備済み + 当日受付
診察室
「お薬を変えて、良くなりましたっけ?」と過去カルテをさかのぼっていた

「効いたかどうか」が、ひと目でわかる

検査値のグラフに、お薬を変えた時期が重なって表示されます。治療の効果が一目瞭然だから、患者さんへの説明にもそのまま使えます。

診察室の変化をさらに詳しく →
採血データ画面の実際のスクリーンショット。検査値の一覧と推移グラフ
実際の画面(表示名はすべて架空に置き換えています)
書類
紹介状や診断書のために、カルテを見ながら書き写していた

カルテから引用して、数分で完成

紹介状・診断書・療養計画書。カルテの記録をクリックで引用し、印刷イメージそのままの画面で仕上げるだけ。書類仕事の夜残業を減らします。

書類作成をさらに詳しく →
紹介状の作成 印刷そのままのプレビュー 紹介目的 精査加療をお願いいたします。 病状経過 📋 カルテから引用 印刷する
FACTS

毎日の診療で、すでに動いています。

0円電子カルテの
入れ替え費用
0日移行のための
休診日
1機能〜小さく試して
効果を見てから広げる
105予約から書類まで
そろう機能
毎日稼働複数のクリニックの
診療を支えています
全機能の一覧を見る →
TRUST

「でも、うちで大丈夫?」に答えます。

Q1

患者さんの情報は安全?

氏名や住所などの個人情報は医療データベースに集約して管理し、日々の機能は必要最小限の参照だけで動かします。加えて、場所・端末・暗号化による多層のアクセス制御で守ります。

Q2

AIって、間違えるのでは?

当システムのAIは、根拠となる記録を示せない内容を出力しない仕組みです。最終判断は必ず医師が行う、補助輪としてのAIです。

Q3

合わなかったら?

いつでも元の運用に戻せます。既存のカルテはそのまま動き続けているので、「やめる」ことに痛みがありません。

GETTING STARTED

導入は、驚くほど静かに始まります。

相談・デモ

いまお使いの電子カルテと診療の流れを伺い、実際の画面をご覧いただきます。

1機能だけ試す

効果の見えやすい機能をひとつ選んで評価導入。診療はいつも通り続きます。

良ければ、広げる

現場の手応えを確かめてから、次の機能へ。ペースは医院が決めます。

まずは、画面を見てください。

説明より、実物のほうが早いと思います。オンラインでも、ご訪問でも。

デモを申し込む(無料)